レジーナクリニックは日焼けした肌でも脱毛が可能!(大阪梅田院では蓄熱式の脱毛機で脱毛可能な場合があります)しかし誰でも医療ーレーザーで脱毛できるという訳ではありません。

生まれつきの体質や治療中の病気によっては施術が受けられらいこともあるので、事前に確認しておくことをおすすめします。

レジーナクリニックではどんな場合に施術ができないのかチェックしていきましょう。

 

レジーナクリニックで施術ができない場合とは?

レジーナクリニックでは安全に施術ができるように、どんな方が医療レーザーを受けられないのかを明示しています。

  • ペースメーカー、医療用電子機器を使用されている方
  • 癌の方
  • 心臓病の方
  • 血液凝固障害の方
  • 糖尿病の方
  • 甲状腺疾患の方
  • 循環器系疾患の方
  • てんかんの方
  • 体内に金属等の人工装着物使用している方(ひざにボルトなど)
  • 妊娠中、または妊娠の可能性がある方
  • 授乳中の方(出産3~6ヶ月未満の方、乳腺炎の方)
  • 感染症疾患の方(ヘルペス、インフルエンザ、子宮頸がん、はしかなど)
  • 膠原病等医療特定疾患の方(膠原病、がん、リウマチ、骨粗しょう症など)
  • 手術直前直後、または手術後半年以内の方、手術予定がある方
  • 骨膜炎、皮膚硬化症などの結合組織の炎症がある方
  • 肝機能障害の方(毛細血管拡張など)
  • 皮膚疾患の方(ケロイド体質など)
  • 神経性疾患の方(知覚障害など)
  • うつ血性心疾患の方(狭心症、心筋梗塞など)
  • 有熱性疾患の方(尿路感染症など)
  • 急性椎間板障害や関節炎の方
  • 重度のアレルギーの方
  • 通院中、又は治療中の方
  • その他医師から注意をされている方

これらはレジーナクリニックで施術ができない条件です。
他の医療レーザークリニックとは当てはまらないこともあるのでご注意くださいね。

  • 12歳未満のお子様連れ
  • 刺青やタトゥーがある方

この条件に当てはまる方は入店・利用が断られるため、施術を受けることができません。
また、未成年の脱毛は生理が安定していれば施術できることになっています。

年齢だけでは判断できないので保護者同伴で無料カウンセリングを受けることをおすすめします。

施術できない条件が公式サイト等に記載されていない医療レーザークリニックも多い中、このように具体的な病名や体質を例に条件が挙げられていてとても分かりやすくて良いですね。



脱毛サロンの場合は、施術できない条件があいまいなことが多い印象です。

例えば、脱毛サロンのキレイモのよくある質問のひとつに「肌が弱いのですが脱毛可能ですか?」という項目があり、回答は「可能です。」となっています。

お肌のトラブルなど不安がある方はカウンセリング時にご相談くださいと付け加えられていますが、脱毛サロンは医療機関ではありません。疾患や体質の相談はできませんし、そのような相談を受けてアドバイスをしているのであれば薬事法にひっかかる可能性も!

もし肌の弱い方が脱毛サロンで施術を受けてトラブルが起きたらと思うと他人事ながら心配になってしまいます。

過去に大きな病気をしたことがある方や体調に不安がある方は、脱毛サロンはおすすめできません。

不安がちょっとでもある場合は医師がいる医療レーザー脱毛で相談してくださいね。

レジーナクリニックなら無料カウンセリングでテスト照射ができるので、まずは試してから肌の状態を確認したいという方にもおすすめです。

★都内:上野院・池袋院・新宿院・表参道院・渋谷院・銀座五丁目院
★大阪:大阪梅田院、大阪梅田東院・心斎橋院
★北海道:札幌院
★愛知:名古屋院
★福岡:福岡天神院があります。

レジーナクリニックの無料カウンセリング予約はこちら!

レジーナクリニックの無料カウンセリングで相談するべきこと!

レジーナクリニックは医療機関。無料カウンセリングでは体質に心配があっても、脱毛に関する心配事からアフターケアまで専門知識に基づいたアドバイスがもらえます。

  • 既往歴がある方
  • レジーナクリニックの施術できない条件に当てはまる既往歴がなくても、その他の病気の治療経験がある方は念のため相談おくと安心です。
    特にアトピーの方は医療レーザーであっても心配なことが多いのではないでしょうか。些細なことでも納得がいくまで相談してくださいね。

  • アレルギー体質の方
  • 日光じんましん、機械的じんましんなど肌に現れるアレルギー体質の方は伝えておくと安心です。
    日光じんましんは紫外線が関係しているため赤外線の医療レーザーなら問題ないことが多いようですが、施術後の紫外線対策なども聞いておくと安心ですね。

  • 薬の服用・塗布をしている方

レジーナクリニックでは通院中、又は治療中の方は施術できない場合がありますが必ずNGな訳ではありません。

病状や治療内容によっては脱毛ができることがあるので無料カウンセリングで相談してみましょう。

塗り薬を使っている方は、肌に薬の油分などが残っている時にレーザーを当てると肌トラブルになる可能性があるそうです。

施術前はきれいに洗っておくことが前提になると思いますが、施術後はどのぐらい経過したら薬を塗っていいのかを確認しておきましょう。

薬を服用・塗布をしている方はおくすり手帳を持参しておくとスムーズに無料カウンセリングを受けられます。

レジーナクリニックで施術が受けられない人のまとめ

日焼けした肌も脱毛できるレジーナクリニックでも、体質や既往歴によっては施術が断られることがあることがお分かりいただけましたか。

  • レジーナクリニックが施術できない条件に当てはまる場合は脱毛ができない
  • 体質によっては脱毛が可能なケースがある

医療用電子機器をお使いの方や病気の治療を受けている方は脱毛することができません。
ただし、必ずしも脱毛ができないという訳ではないそうです。

施術できない条件のひとつに「通院中、治療中の方」という項目がありますが、医師が医療レーザーの影響がないと判断すれば脱毛が可能なケースもあるそうです。

例えば、ドライアイで眼科に通っているという場合なら脱毛に影響がないと判断される可能性が高いです。

薬が処方されている場合はお薬手帳を持参してくださいね。

心配なことや気になることは、無料カウンセリングで相談しておくことが大切なポイント!
専門知識のある医師と看護師が揃っているレジーナクリニックなら安心して相談できますし、施術もリラックスして受けることができますよ。

レジーナクリニックの無料カウンセリング予約はこちら!